「ALC NetAcademy NEXT」英単語パワーアップコースTOEIC®テスト編

英単語パワーアップコース TOEIC®テスト編

目的 本コースは、 TOEIC®テストに関連する英文を含む膨大なコーパスをコンピューターで分析し、レベル別に攻略すべき単語を厳選し、TOEIC®テスト頻出語彙を無理なく学べるようになっています。初級はTOEIC Bridge®テストにも対応。
レベル/コース内容 対応レベル

※入門~上級のレベル表記は、アルクがALC NetAcademy NEXT独自のものとして設定したものです。
※この対照表はあくまでも目安です。下記ウェブサイトを参照してアルクが独自に作成しました。
https://www.alc.co.jp/company/report/
https://www.alc.co.jp/vocgram/article/svl/
https://tsst.alc.co.jp/sst/level.html
http://www.cefr-j.org/download.html
CEFR-J Version 1.1 ©2012-2015 CEFR-J 研究開発チーム(代表:東京外国語大学 投野由紀夫)
http://www.iibc-global.org/toeic/test/lr/guide04/guide04_02/score_descriptor.html


・TOEIC®テストの公式問題集、 TOEIC®テストに精通したネイティブライターによる模擬試験のほか、一般的な話し言葉や書き言葉の膨大なコーパスを分析して収録語彙を選んでいるので、 TOEIC®テストに「出る」語彙を効率よく学習できます。

・初級、中級、上級にレベルを分け、目標スコアや学習者のレベルに応じて「覚えるべき語彙」が分かるようにしています。初級はTOEIC Bridge®テストにも対応しています。

・様々な形式のドリルで、必須語彙を徹底演習。4ユニットに1回確認テストがあり、定着度を確認しながら学習を進められます。

・スマートフォンですべての学習ができます。通勤・通学時に、スキマ時間に、語彙を覚えられます。

・覚えられなかった語彙は、自動で個人専用の「語彙ブラックリスト」へ。後でまとめて復習できます。


本コースは、初級、中級、上級の3つのサブコースで構成されています。

①学習前に語彙力をチェック
②英語の語句、例文、それぞれの日本語訳と音声を用いて、TOEIC®テスト頻出語句を学習
③4ユニット(32語)学習するごとに、確認テストで定着度をチェック
④学習後に再度語彙力をチェック

「確認テスト」と「実力テスト」では、学習語彙が複数含まれる英文を用いた複数箇所の穴埋め問題などもあり、実戦的な学習ができるようになっています。

※1ユニットにつき8つの語句を学習します。
※語彙学習のサブコースでは、4ユニットに1回「確認テスト」があります。

レベル/
学習期間/
受講料
開始レベルの目安▶初級 TOEIC300〜350程度  中級 TOEIC500点程度 上級 TOEIC600点程度
受講期間▶3カ月間
受講料▶法人のみ 18,500円(税別)、20,350円(10%税込)

学習コースで行う内容
学習ユニット

<学習の流れ>

学習ユニットでは、TOEIC®テスト頻出の語句のつづりと音、例文などと用いて、さまざまな形でドリルやトレーニングを行います。覚えていないものは「語彙ブラックリスト」に登録されるので、覚えるまで繰り返し学習できます。

確認テスト

<確認テストの流れ> 制限時間:15分

各サブコースには、4つの学習ユニットを学習するごとに1回、確認テストがあります。直前の4ユニットで学習した語彙がすべて出題されます。

実力テスト

<実力テストの流れ> 制限時間:30分

各サブコースの最初と最後には実力テストがあり、サブコース全体の中からそれぞれ80問が出題されます。この実力テストを用い、学習前と後で語彙の知識がどの程度増えたかを確認することができます。

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